
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
雨漏り調査案件です
今回の調査、結果からお伝えすると
お任せください✊
しっかり特定に繋がりました。
ですが、実は事前ヒヤリングの際に
雨漏り発生状況などを確認していくと
スタッフ調査員ともに
長年の勘と言いますか、分かるんです。
今回の雨漏り調査は難易度が高いぞと。
案の定、【レインボービューシステム】
調査を進めていく中、2時間経てど変化無し、
5時間経てど変化無し。
こういう場合の次の作戦への移行など
判断基準もやはり経験値にも頼り
過去の事例などデータを駆使して検討します。
また、複数箇所の調査を同時に
並行して行えるのも
【レインボービューシステム】の魅力の一つです
良くある散水調査であれば
1カ所ずつ調査を進めるため、
どうしても費用がかさむ傾向にありますからね
散水調査から7時間が経過したのち
下記の写真にあります
【雨漏りの再現】に至る事が出来ました
これは、
正直、経験が浅い方などであれば
7時間どころか1時間でも散水を続ける事は
できないと思います。
弊社が
雨漏り調査専門業者として、粘り強く調査を行ってきた経験と実績が、今回の良い結果に繋がったものと自負しております。
今後も、雨漏りでお困りのお客様へ少しでも早く安心を届けられるよう、現場へ向かい続けてまいります。
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談など
お気軽にご連絡下さいませ。
お客さまのご要望に
全力でお応えできるよう頑張ります😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
雨漏り調査を終え原因を特定し
引き続き補修修繕まで進めております!
建物の構造によって多少違いますが、外壁補修・
修繕の目安は「構造」よりも、
仕上げ材・立地環境・防水性能で変わる事が多いです。
大まかな目安として参考にどうぞ
コンクリート造(RC造・SRC造)
外壁点検の目安
* 5〜10年ごと
補修・改修の目安
* 10〜15年程度
よく出る症状
* クラック(ひび割れ)
* 爆裂
* エフロ
* 塗膜剥離
* 防水劣化
特徴
耐久性は高いですが、
防水が切れたりコンクリート内に水が侵入すると
内部鉄筋が錆びて劣化が加速します。
特に海沿いや沖縄では塩害で進行が早めです。
⸻
鉄骨造(S造)
外壁点検の目安
* 5年程度
補修・塗替え目安
* 8〜12年程度
よく出る症状
* 錆
* シーリング劣化
* 外壁ジョイント部の漏水
* 鋼材腐食
特徴
鉄骨造は特に継ぎ目などシーリングが重要
一度内部腐食が始まると
見えない場所で進行します。
ALC外壁はシーリング寿命が重要です。
⸻
木造
外壁点検の目安
* 5年程度
塗替え・補修目安
* 7〜12年程度
よく出る症状
* シーリング割れ
* サイディング反り
* チョーキング
* 木部腐食
* 雨漏り
特徴
木造は雨漏りすると
構造躯体そのものにダメージが入るため、
早期補修がかなり重要です。
修繕タイミングのサインとして
以下が出始めたら検討時期です
* チョーキング
* クラック
* コーキング割れ
* 塗膜膨れ
* 錆汁
* 雨染み
* 防水膨れ
* 外壁浮き
同じ建物でも、築年数によって
メンテナンスの場所も変わってきます
弊社はお客さまへ
その時々の現状を理解し適切なご提案を
心掛けております
お客さまのご要望に
全力でお応えできるよう頑張ります✊
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
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塗装工事・防水工事
専門業者として
最近の中東情勢を見ていると、
世界は案外「遠い国の出来事」で動いていないんだな、と感じます
沖縄で普通に仕事して、材料を発注して、ガソリン入れて、昼に弁当食べている
一見すると中東とは無関係に見えるけれど、実際は原油価格や物流、為替を通して静かにつながっているんですよね
戦争や対立が激しくなると、まずエネルギー価格が揺れる
すると運送費が上がり、建築資材や塗料の価格にもじわじわ影響が出る
「また材料上がってるな…」の背景に、地球の反対側の緊張感が潜んでいたりする
ただ、不思議なのは——
人間は何千年も争いを繰り返しているのに、同時に商売も文化も続けていることです
昼には爆撃のニュースを見て、
夜には家族でご飯を食べる
世界はいつも、平穏と不穏が同時進行している
だからこそ、こういう時代は「大きな不安」に飲まれすぎないことも大事なのかもしれません
過剰に楽観するでもなく、
必要以上に怯えるでもなく
足元の仕事をちゃんとやる
身近な人との関係を雑にしない
結局、そういう地味な安定が、世の中が揺れている時ほど効いてくる気がします。
…とはいえ、原油価格が上がると
現場の胃は普通に痛いですけどね
あれは哲学では耐えられん😂
資材供給もまだ不安定ですが
その中でお客さまのご要望に
全力でお応えできるよう頑張ります✊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
ついに沖縄県も梅雨入りしました☔️
当然この時期になると
雨漏り調査のご依頼も増えてきます
特徴的なのが雨漏りに関しては
もちろん緊急性ありますが
ことわざにあります
【喉元過ぎれば熱さ忘れる】
例えが正解かは判りませんが
何となく梅雨時期を乗り越えてしまえば
いつの間にか忘れてしまい
(その時は本当に大変な思いをしているのです)
数年経ってようやく業者を探して僕らに
辿り着くケースも多いです笑
雨漏りを通じて2次被害などに
通じる場合もありますので
なるべく早く対処するに越した事はないですね👍
今回の雨漏りケースは大雨の際に
店内への被害が発生していました
天井裏なども確認すると
やはり、雨漏りが
確実に数年経過している様子
軽天材料や、鉄骨が錆びているのが
目視で確認できます
基本的には、雨漏り箇所の天井部辺りを中心に
調査していきますが油断はできません
徐々に調査範囲を広げていき
原因を特定できるように調べていきます✊
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談など
お気軽にご連絡下さいませ
お客さまのご要望に
全力でお応えできるよう頑張ります😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
今回の案件は、元請けさまがいて
戸建てフルリフォームの現場です
こういう時は、普段見えない現場の状況に
立ち会う事もありますのでとても勉強になります
解体業者、ハツリ業者、ブロック業者など
塗装をしていると順番的にも現場であまり
一緒のタイミングになる事は無いですから笑
さて、外壁の話しをさせて頂きます
弊社は外壁補修から携わらせて頂きますが
やはりそれなりの築年数ですので
補修などももちろん出てきます
内部もスケルトン状態まで徹底していますので
外部に関しても今回フルで左官補修
新たに新築のようにタイル吹付けからの工程
僕らも気合いが入ります
これだけの改修工事ですから
施主さまのとても強い思いと期待が想像できます
【良いモノづくりは下地から】
補修含め、最高の仕上がりを提供する為に
全力で取り組んでまいります
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ
お客さまのご要望に全力でお応えできるよう
頑張ります😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
お客さまご紹介案件
鉄骨造住宅となります
築年数20数年
これまで、雨漏り調査に関して
木造住宅、コンクリート住宅、マンション
S造テナントなど数多くの物件に携わらせて頂き
現場経験も積み、共通して分かった事が
【雨漏り原因を決めつける事は出来ない】です
建築設計の段階でもちろん雨漏り対策は
考えられているはずですし
木造などで外壁継ぎ目コーキング劣化により
雨漏りすることは普通に考えられる原因です
だからこそ、そこに落とし穴があり
現調などに伺うと、良くあるのが
施主、もしくは担当者さんなど
雨漏り調査を行う前から
おそらくこの辺から雨漏りだと思いますなど
アドバイス、所見など頂く場合があります
ですが実際には検討違いの思わぬ箇所が原因
だったりする訳です
【通常ならそこから雨漏りするはず無い場所】
僕の経験値から意外と
雨漏りするはずない箇所から
雨漏りが発生の原因となっているケースもあります
そういうケースほど
建築士の方、各専門業者のプロの方など
通常雨漏りするはず無い場所などは
雨漏りしないと思い込んじゃいますから
中々、原因が見つからず
最終的に弊社へご依頼がある場合も
少なくは無いのです
【レインボービューシステム】という
特許も取得された調査工法は
これまでの全国雨漏り事案などを協会会員へ
情報共有、情報交換なども行なっている所が
とてもありがたいシステムでもあります
協会の心強いバックアップもあり
日々、困難な案件などにも自信を持って
取り組めています
これからもお客さまのために
雨漏り調査に全力で取り組んでまいります
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ
ご要望に全力でお応えできるよう
頑張ります😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
お客さまご紹介案件
今回、部分的に補修塗装をさせて頂きました
既存建物を拝見させて頂いた中では
お客さまのご予算はもちろんの事
諸事情も含め
今すぐに全面改修工事が必要では無い場合には
部分的な修繕にて対応させて頂くこともOKですし
逆に弊社から部分的なご提案する場合もございます
何でもかんでも大規模にするのでは無く
適切に必要と判断すれば
お客さまへもそのままお伝えしますし
【費用対効果】とても大事です
どこかで聞いたことあるお言葉
【お値段以上】
とてもお客さまの事を思った良い言葉です
お客さまのご要望に
全力でお応えできるよう頑張ります
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
雨漏り案件です
雨漏りの場合
通常ですと、屋根(屋上)からの施工となりますが
何かしらの諸事情、もしくは物理的に厳しいと判断した場合には漏水側から止水施工にて解決する事も
可能な場合がございます
今回はテナントさま営業が終了した閉店後
まずは雨漏り箇所がある天井ボード
一部取り外しクラックを目視で確認
どれくらいの幅、長さ、また周辺の状況など
詳しく調査していきます
もちろん商品棚などもありますから
足場なども設置します際には通常の3倍
集中し間違いが無いように声を掛け合って
進めてまいります
■止水工事の良い点
① 即効性が高い
* 雨漏り発生箇所にピンポイントで処置できる
* 施工後すぐに効果が出やすい
👉 クレーム対応・緊急対応に強い
⸻
② コストを抑えやすい
* 大規模な防水改修に比べて範囲が小さい
* 足場不要でできるケースも多い
👉 予算が限られている案件に向いている
⸻
③ 工期が短い
* 数時間〜数日で完了することが多い
👉 店舗や居住者への影響を最小限にできる
⸻
④ 部分対応が可能
* 雨水の侵入経路を特定できれば、そこだけ処理できる
👉 無駄な全面改修を避けられる
⸻
⑤ 内部・外部どちらからでも対応できる
* 注入止水(エポキシ・ウレタン)などで
内側からでも施工可能
👉 外壁に足場が組めない状況でも対応できる
やはり一概に全て止水工事で対応できる訳では
ありませんが便利な点も複数ありますね
弊社はお客さまの大切な建物に対して
適切なご提案を心掛けております
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ
ご要望に全力で
お応えできるよう頑張ります😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
お客さまご紹介案件
築40数年RC
施主のお話を聞いていると20年前?
一度防水施工した限りでメンテナンス無し
今回ご紹介頂き、改めて
ウレタン塗膜防水施工ご依頼頂きました
塗装絡みで足場も設置しましたので
そのタイミングで一緒に屋上撤去物も処分
築年数は経過していましたが
梁、柱などは状態も良くメンテナンスを
かけて維持していけばバッチリです👍
僕もかれこれ25年沖縄の建物を診てきています
お客さまの中には築年数が古いだけで極論
解体するか修繕するかで悩む方ももちろんいます
その判断の中で正直もったいないと思う物件なんて
結構多いんです
鉄筋コンクリート造(RC)の場合は
一度ぜひ僕に相談して頂きたいです
本当に中立の立場で
アドバイス出来る自信があります✊
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お客さまのご要望に全力で
お応えできるよう頑張ります😊