
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
こちらご縁があり
宮古島まで塗装工事出張行ってきました
本島の塗装工事・防水工事などで
忙しくうちのメンバーは手が離せず
僕と嫁さん手元に連れて2名体制で
進めてまいりました
店舗の見せ場になります大壁に
【アクリル樹脂系多意匠装飾仕上塗材】
左官コテ、専用ローラーなどを用いて
色々自由自在にデザインできる商品です
依頼者のイメージを形にするため
テスト施工を繰り返し納得頂けたら
そのパターンを全体に塗り付けていきます
その他、
外部塗装
木部ニス仕上げ
一部艶消し塗装
キッチンウレタン塗膜防水など
1人3役もこなしながら大変でしたが
とてもやり甲斐があり楽しかったです
沖縄県全域
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談など
お気軽にご連絡下さいませ
お客さまのご要望に全力で
お応えできるよう頑張ります✊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
外壁吹き付け塗装中!!
タイル吹き付けから15分〜20分の間で
抑えのローラーを転がしていきます
ローラーで抑える理由はデザインの違いのみ
お好みの判断となりますが抑えローラーの場合
1工程増えるのでお値段が少し高くなります
塗装の中でも、塗料の種類、施工方法
ローラー、ハケの種類 吹付け方法など
とても数多くの組み合わせがあります
中には相性が悪い場合もあるので
それぞれの既存建物、既存環境に
しっかりと合っているプランがとても大切に
なってきますね
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ
お客さまのご要望に
お応えできるよう全力で取り組みます😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
今回リピート案件です
•換気扇取替え
•電気器具取替え
•床クッションフロアへ変更
•天井クロスへ変更
•一部壁塗装
•エアコン取替え
この項目をリニューアルすると
だいぶ様変わりします
金額で言うと、1部屋
65万〜85万
工事期間
1週間〜10日間程度
アパート入居者が退去され次の入居者を募集中
タイミングなどでも十分間に合う期間で
オーナーさまも喜んで頂ける内容です
塗装工事の際に、お客さまのご要望があれば
直接業者さん紹介なども行っております
管理含め不安などもある場合は
弊社にてトータルサポートもしておりますので
塗装工事・防水工事・雨漏り調査
リフォームなどお気軽にご連絡くださいませ
お客さまのご要望にお応えし
全力で取り組み頑張りますので
よろしくお願い致します😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
アパートのベランダにある手摺りの補修塗装に
なるんですが下が駐車場になっているため
粉塵、塗料飛散などそちらの方が気になります
こちら特殊と言えばそう
なぜかと言いますと
今回の補修箇所は↓↓↓
・手摺り天端部分
・手摺りの柵になる部分で
ボーリングのピンみたいな形をしているもの
手摺り天端部分は新築当時にモルタル造形にて
外国風にイメージをし、あえてデザインをつけた形となっておりました。
見た通りエレガントな形が素敵では
あるのですがどちらも
経年劣化により鉄部が膨張し
モルタルが割れている状態です
手摺り天端
先の部分をグラインダーでカットの方が
きれいで収まりも良いのでカット処理👌
柵になっている部分は、
あえてモルタル復旧はせずに防錆処理及び
ポリマーセメント塗布にて対応👌
その時、その環境に合わせて最適なご提案を
お客さまのご要望にお応えし
全力で頑張ります✊
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積りご相談などお気軽にご連絡下さいませ😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
1階店舗
2階が駐車場のパターンです
コンクリートであれば
ウレタン塗膜防水などで対応しますが
今回アスファルトが敷かれています
そのためアスファルト用の
補修資材を施工しました
前回投稿した内容で2階が駐車場のケースも
他にありましたがやはり普段から車両が
乗り入れ出入りしているので
ダメージも大きいのでしょうか
複数箇所クラックなどあり補修の間
車両通行止などもしながら調整も大変でしたが
しっかり雨漏り改善にコミットできました✊
お客さまのご要望にお応えし
喜んで頂けるよう全力で頑張ります
塗装工事・防水工事・雨漏り調査の事なら
お見積もりご相談お気軽にご連絡くださいませ😊
こんにちは
丸光代表 比嘉です🙂
沖縄県では、6月というこの時期にしては珍しく、台風6号(チャンミー)が直撃に近い進路を取りながら接近しております。
進路予報では6月1日(月曜日)頃に最接近が見込まれ、小学校・中学校などではすでに休校のアナウンスも出始めています。
沖縄に長く住んでいる方にとって、台風は決して珍しいものではありません。しかし、毎回のように感じるのが「慣れているからこそ油断してはいけない」ということです。
台風が近づくたびに、私たち建設業・塗装防水業界でも現場の安全確認や資材飛散防止、足場の点検など、事前の台風対策を徹底して行います。強風によって飛ばされた資材が二次災害につながる可能性もありますので、普段以上に慎重な対応が必要になります。
そして、会社だけではなく、もちろん
家庭でも準備が重要です。
沖縄の台風は、本土の感覚以上にライフラインへ影響が出るケースがあります。特に注意したいのが「停電」と「断水」です。
実際に、私の住む中城村でも2〜3年前、停電と断水を同時に経験しました。しかも電気が丸一日使えない状態です。エアコンはもちろん、スマホの充電、冷蔵庫、照明など、普段当たり前に使えているものが一気に止まる不便さは、経験して初めて実感します。
地域によっては停電が2日〜3日続くことも珍しくありません。冷蔵庫の食材が傷んでしまったり、暑さによる体調不良、水不足など、台風そのものだけではなく“二次被害”にも注意が必要です。
そこで我が家でも、
毎回必ず事前準備を行っています。
例えば、
・ポータブル電源の充電確認
・飲料水、非常食の確保
・停電時でも食べられるパンやカップラーメン、冷凍食品の準備
・トイレ用に浴槽やバケツへ水を溜めておく
・スマホ、モバイルバッテリーのフル充電
・車を安全な場所へ移動させる
など、小さな備えの積み重ねが非常に
重要です。
特に沖縄では、台風接近の2日前あたりからスーパーやホームセンターが一気に混雑します。
パンコーナー、カップ麺、飲料水、電池類などは驚くほど早く売り切れ、陳列棚がガラガラになる光景も珍しくありません。「あとで買えばいい」と思っていたら、欲しい物が何も残っていなかったというケースも実際にあります。
早め早めの準備が本当に大切ですね。
また、沖縄はコンクリート住宅(RC造)が多いため、建物自体が倒壊するケースは比較的少ない一方で、強風による被害は決して軽視できません。
飛来物による窓ガラスの破損、看板や物置の飛散、カーポート破損、さらには強風で車が横転してしまうケースも過去に見てきました。
私自身、現場で「ここまで風が強いのか…」と自然の力の恐ろしさを感じた経験は一度や二度ではありません。
だからこそ、台風時は「少しなら大丈夫」と考えず、不要不急の外出はなるべく避け、自宅で安全を確保しながらゆっくり過ごすことが大切だと思います。
そして、このタイミングで沖縄旅行に来られている県外の皆さまにとっては、本当に残念な状況かもしれません。
海に入れない、観光施設が休業、飛行機の欠航など、予定通りにいかないことも多いと思いますが、沖縄の台風は想像以上に危険な場合があります。どうか無理をせず、安全第一でお過ごしください。
台風は必ず過ぎ去ります。
皆さまが大きな被害なく
無事に過ごせますように。